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Beauto飯能スタジオ・オリジナルステップをご紹介します。
毎月更新中です。
マシンとあわせて、しっかり有酸素運動することで
楽しく、効率的に筋力をアップし、脂肪を燃焼させていきます。
【スタンダード】
バラエティ豊かな動きの要素を取り入れた、無理のないステップ。
サンライズウォーキング
サイドステップの基本
スクワットの基本
カールの基本
ももあげの基本
ひねりの基本
ヒールタッチの基本
踏み込みの基本
【ハード】
ジャンプを基軸にした、運動量の多いステップ。
ラン・ハード
片足ジャンプ
お腹シェイプ
パンチ・ジャンプ
ハイキック・ジャンプ
ツイスト・ジャンプ
ジャンプステップ・ハード
ハイ&ロー・ラン
【アレンジ】
画面に頼らず、スタッフと一緒に覚えていただく脳トレにもなるステップ。
遊び心と、きちんと考えられた動きで構成されています。
◆前パンチ横パンチ
◆前パンチ後パンチ
ストレス発散にもパンチが有効♪
登場した当初は「フェンシング」と呼ばれていました。
オリンピックで太田選手が銅メダルを獲得したこととは無関係。
◆二の腕サイドステップ
気になる「振袖撃退」に人気のステップ。
ペットボトルを持つとさらに効果的。
毎年、薄着の季節が近づくと、おもむろに皆さんがまじめにやり始めます。
◆走る人
登場した当初は、なぜか「スタンディングスタート・ダッシュ」という長い名前。
長すぎて、覚えてもらえず。。。
自然に「走る人」と呼ばれるように。
◆バタフライ
蝶のようにかれんに舞う・・・わけではなく
背中の筋肉を意識する、見た目よりハードなステップ。
◆骨盤開き
女性にとっては、股関節の柔軟性はとても重要。
骨盤体操にもなる、ぜひトライしていただきたいステップ。
みんなでやってる姿は、ちょっと独特な光景です( ̄▽ ̄;
◆伸ばしひねりBig
気持ちよく伸ばすもよし。
ぐいっとひねるもよし。
やり方いろいろ、効果もいろいろ。
◆80’アイドル(キャイーン)
80年代アイドルの振り付けのように、かわいく跳ねるステップ。
・・・が、アレンジの中では最もハードなステップで、笑顔出ず;
いつしかお笑い的な要素が加わり、キャイーンと呼ばれるように。
◆アップ&ダウン
覚えるのが苦手で、アレンジステップに挑戦するのをためらう人も
これだけは取り入れるくらい、不動の人気ステップ。
◆ドリフ
シンプルで、上の「アップダウン」同様
初めてアレンジに挑戦する人にもスムーズにできるステップ。
親指を立てたり、ひげダンスを連想する人が続出したことから
こんな名前になりました。
◆バレリーナ(シェーッ)
手の動かし方に、バレエ的な要素が入った華麗なステップ。
・・・のはずが、いつしか「シェーッ」と呼ばれるように。
おそ松くん世代の会員さまが多かったのが原因か?
◆おしりタッチ
◆おしりタッチ・ランダム
骨盤体操になるステップへのリクエストが多く、ご要望におこたえして。
ランダムに動き回るバージョンにマイナーチェンジも果たしました。
◆ラン&うでまわし
「走るのがだめな方は、歩きで!
片足ケンケンがだめな方は、ケンケンしないで片足立ちで!」
・・・このステップが登場した頃から、
ご年配の方や体に痛いところがおありの方の「無理しないバージョン」が必ずセットになりました。
アレンジステップ、にほとんどの方がトライして下さるようになったのがその理由で
うれしい限り♪
◆パンパン
冬の寒い時期、スタジオ内はみなさんのお色気熱気ムンムンで、汗が出るのに
手先だけが冷たい・・・というご意見から、末端の血行をよくすべく
30秒間みんなでいろんな動きをしながら、手をたたき続けるというステップ。
パンパンの大合唱にも、みなさんのおしゃべりは負けないのがすごい!
◆天空割り(てんくうわり)
「ゲリラ豪雨」という言葉がニュースを騒がせていたある夏の夕暮れ。
激しい雷雨の中で生まれたステップは、こんな名前になりました。
◆走る人アレンジ
これほどまで物議を醸したステップは、これまでもこれからもないであろう・・・
初めて登場した日の朝は、スタジオ内が暴動勃発!?
1ヶ月近く暴動は続き、考案者の特別講師ロッキーが、10人ほどの会員さまに取り囲まれるという事態に。
当時「脳科学」ブームで、脳トレ的要素を盛り込んだこのステップは
「運動歴や慣れや身体能力に関係なく、ある一定の年齢以上の人がスムーズにできない場合が多い」という、恐ろしい現実をつきつけました!/(≧_≦)\
しかし、チャレンジ精神旺盛なビュートの会員さまたちは、その後も出来るようになるまで練習され、今では人気の定番ステップとなっています。
◆スキップぱん
「スキップするなんて何年ぶり?何十年?」と楽しくみんなで動くステップ。
スキップができないまま大人になってしまった人は、意外に多いことが判明。
◆ダブルクロス・カール
名前は大げさですが、実はシンプルで誰にでもスムーズにできるステップ。
まだまだ毎月更新中!
【スタンダード】
ウォーキングを基本とした誰にでも楽しくできるステップ。
カール&ウォーキングの基本
呼吸の基本
くるくるポンポン(リズム)
肩上げの基本
肩まわしの基本
もも上げとツイストの基本
ヒールタッチと胸の基本
わきわきわきポン(リズム)
バランスの基本
【ハード】
ランニングを基軸にした、しっかりと運動量が期待できるステップ。
ラン・キック
プル&プッシュラン
ラン・クロス
ラン・タッチ
ラン・アップ
ラン・ショルダー
ラン・ツイスト
キックラン
片足ラン
ラン・ジャンプ
【アレンジ】
画面に頼らず、スタッフと一緒に覚えていただく脳トレにもなるステップ。
遊び心と、きちんと考えられた動きで構成されています。
◆ラララライ
心拍数を適度に上げるため、軽く跳ねる動きを取り入れたステップ。
期せずして世間では、藤崎マーケット(お笑い芸人)のラララライ体操がブレイク。
覚えてもらいやすいようにとつけた名前が命取り?
彼らがブラウン管から消えると同時に、ビュートから、このステップも消滅。
◆ジョイマン
上記ラララライと並んで、この時期のお笑いブームを物語るステップ。
ひじから上の筋肉と胸の筋肉を意識した
女性にうれしい効果が期待できるステップのはずが
ネーミングのせいで、やはりジョイマン(お笑い芸人)が消えると同時に消滅。
短命でした。
※お子さまのご誕生おめでとうございます。(2011・6 スタッフ追記)
◆肩たたき
ウエストをひねるステップはどれも人気。
その中でも一番人気のステップです。
◆マリオジャンプ
これほど人畜無害な存在があるのか?というくらい
とりたてて特徴のない地味なステップ;
最も地味なステップと思われていましたが、実はゲームをやる人たちの間では
いつもマリオの音楽が頭に流れる・・・と、隠れファンがいることが判明しています。
◆肩まわし
肩こりのない世界に住む人は少ないですね。
現代の生活スタイルは、肩こりと同居みたいなもの。
肩をほぐすステップです。
◆サイドキック(ももあげひねり)
「走る人(オリジナル版)」とは姉妹のような存在。
長く愛される定番ステップ。
◆V・Aステップ
BOXではなく、V・Aなところがビュート流。
様々なバリエーションが楽しめます♪
◆スキージャンプ
スノボしかしない人も楽しんで♪
シュプールを描くイメージでどうぞ。
◆ナマステ・ボクシング
ボクササイズやらヨガやらカンフーフィットネスやらと、いろんな要素を詰め込みすぎて、非常に完成度の低いままデビューしてしまった感のあるステップ;
「ナマステって意味がわからない」という会員さまからのブーイングであっさり退陣。
◆脳トレステップ
脳トレはどのステップにも期待できる効果ですが、特に脳トレのみを意識したステップ。
このシリーズは、アレンジ版で現在も継続・更新中。
◆バランス
上記「ナマステ・ボクシング」の失脚により仲間入り。
シンプルに、ヨガ的な身体の軸を意識したバランス感覚を鍛えるステップ。
◆背脂(せあぶら)しぼり
名前の通り、背中から白い脂(あぶら)を、ぎゅーっと搾り出すイメージで。
後姿美人を目指しましょう♪
◆乳酸下ろし
他のステップが動かす筋肉を意識するものが多い中、初めて登場した脱力系ステップ。
リラックスして、気持ちよく、たまった乳酸をふりおろします。
◆脳トレ・アレンジ
脳トレしながらも、全身を大きく使うステップ。
アタマもカラダもトレーニング♪
◆ぱんわき
このステップが登場したころには、前後左右にみんなで大きく動くステップが人気。
好みはありますが、みんなで「楽し~~い!」と笑いながらステップします。
◆ローリングステップ
上記に続き、一緒に動き回る系ステップ。
身体を思い切り伸ばして大きく動くと気持ちいい♪
◆エア踏み台
◆エア踏み台・リアル
見事にいろんな「エア」がありますね。ビュートでも負けずに、まさかの「エア踏台昇降」!
ステップボードを使った「リアルバージョン」は、登場した当初は「危ない!」「バリアフリーにしといて!」等々のご意見がありましたが、今では3段でやる時もあります。
継続は力なり・・・ですね。
まだまだ毎月更新中!





































